- SKU: 38000
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ライオン(ピューマ)尿 340g (専用容器6個付き)
吊るすだけで、ピューマ(山ライオン)が天敵となるイノシシ、シカ、サル、クマ、ハクビシンなどの動物を寄せ付けません!
※ピューマ(山ライオン)尿は、天敵を嫌がる動物の習性を利用して、対象となる動物を近づけにくくするものです。
自然の動物の本能を利用した商品ですので、効果は動物個体差がございます。
※容器形状は輸入品につき、予告なく変更となる場合がございます。
・セット内容:
ピューマの尿:(約)340g×1本
専用容器:6個
・素材/材質:天然ピューマ尿100%
・使用目安:
30gで約33日効果が持続
(1本で専用容器 約11個分)
・製造国:アメリカ
・備考:
使用期限はございませんが、
開封後はなるべく早めにご使用ください。
酸化が始まるため、
色やニオイが変化する場合がございます。
※効果に変化はありません。






ライオン(ピューマ)尿 340g (専用容器6個付き)
ライオン(ピューマ)の尿が
クマ・シカ・ハクビシンなどを遠ざける!
【ライオンピー 340g】
困った害獣の対策にアニマルピー! | |||
![]() オオカミ (ウルフ)尿 |
![]() ウルフピー (シートタイプ) |
![]() ライオンピー (ピューマ) |
![]() フォックス (キツネ)尿 |
対象動物 | |||
猿(サル)、猪(イノシシ)、熊(クマ)、鹿(シカ)、ハクビシン、タヌキ・アライグマ、キツネなど | イタチ、テン、ネズミなど | ||
天敵のニオイで効果的な害獣忌避! |
ライオンピー(ピューマ)はイノシシ、シカ、サル、クマ、ハクビシンなどの害獣を傷つけずに寄せ付けなくする製品です。 野生の動物はテリトリーにマーキングをして互いの存在を知らせる習性があります。 ピューマの尿だけを使用し、添加物などを一切使用していませんので、動物、自然に優しい天然の動物プロテクションです。 ※ライオンピー(ピューマ)はJAS有機適合資材です。 |
天然素材100%!ライオン(ピューマ)のおしっこ |
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「ライオンピー」はこんな場所にオススメ! |
猿、イノシシ、鹿、タヌキ、アライグマ、キツネ、ハクビシンなど、大型の肉食獣を天敵とする哺乳類に、話題の狼尿と同等の反応が確認されています。 |
「ライオンピー」の使い方は簡単! |
専用容器「33日ディスペンサー」にライオンピー(ピューマ)を約30ml入れ、3~6m間隔で吊すだけ。 ■ 動物から保護したい場所を囲むように設置 ■ 獣道をブロックするように設置 ■ 使い方のポイント 稀にライオンピー(ピューマ)の補充を忘れたり、雨などで薄まることにより、動物が再び侵入することがあります。 ※散布すると、すぐに蒸発し効果がなくなる為、容器に入れて侵入を防ぎたい場所の周囲に設置してください。 ※肉食動物であるピューマの強い酸性尿のため、植物に直接散布すると変色しますので、植物のある場所では必ず容器に入れてご使用ください。 ※専用容器以外に、プラスチック容器やペットボトルで代用いただけます |
「ライオンピー(ピューマ)」はJAS有機適合資材! |
(株)アファス認証センター「資材内容確認書」により、ライオンピー(ピューマ)がJAS法・JAS規格、『アファス有機農産物及び有機農産物加工食品の基準』に適合したものであることが認められました。 食の安全性が強く求められ、農薬や化学肥料を使わない有機農産物のニーズが高まっています。 ピューマの尿100%のライオンピー(ピューマ)は、厳しいJAS規格認証センターの検査にてJAS有機適合資材との確認を得ることにより、安全性を客観的に裏づけ、実際のJAS有機認定事業者様にもご利用いただき、より食の安全を考慮される消費者の皆様にご安心いただけるようになりました。 |
よくあるご質問 |
Q.動物の尿は、かなり臭いですか? |
A.人によって個人差はありますが、屋外での使用の場合、さほど人には臭いを感じさせないといわれています。 室内では使用しないでください。 |
Q.他の商品のように動物が臭いに慣れることはありませんか? |
A.哺乳類の天敵に対する禁忌行動は、哺乳類の匂いに対する情動や行動を先天的に決める脳内の神経回路によって行われていることが、東京大学理学系研究科によって証明されており、天敵に慣れてしまうということは考えられにくいです。 |
Q.どういうところで使われていますか? |
A.ゴルフ場、農家、果樹園などの他、景観を変えられない文化財や、一般の民家でもご使用いただいています。 |
Q.ペット(犬・猫)を飼っているのですが、影響はありませんか? |
A.獣尿は臭いの届く範囲内のみにしか影響を及ぼしません。ペットが落ち着かなくなったり警戒したりすることがあります。また、散歩中の犬などは傍に飼い主さんがいるため、大きな影響はありません。 |